満月の夜のひとりごと

普段街を歩いてる時は自分の目でシャッターをきる。重いカメラはそうそう持ち歩けないし、人前で写真撮るのは実は苦手だからだ、

写真展では「on the table」を気に入ってくださる方が多かった。

全部わたしの家の中のもの

無理して外にシャッターチャンスを見つけなくても、自分の身近に素敵なものはたくさんあるし生み出せるということだ。自然を感じたいと思えば、たとえうちのベランダからでも感じられる。

月を見たり、雲を見たり、太陽の温かさ、空の青さ、風を感じることができるのはこの地球に住んでる人みんなに平等に与えられてる。それをどう感じて、表現するか。

わたしにとっては写真だけど、外に出かけなくても家からでもできるんだよ。

今はね。

今回満月で感じたことはこんな感じだ。いつもお月さまからヒントや答えをもらう。

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